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ベトナム大学生のインターシップの採用活動が始まりました

9月後半。

連休も後半に入り晴天に恵まれた国民の休日です。

今日は、ベトナムの国立林業大学自動車学科の来年のインターンシップ生の面接に沖縄の総合エネルギー会社の社長や人事部長がハノイに21日から現地に入り、面接を日本時間15時半から始めています。

井戸は、昨日、今日とオンラインで参加して、会社の要望を前提とした、学生の今後のスキル構築やそれに伴う在留資格について会社側にレクチャーして、今は面接を見守っています。

9月4日に林業大学を訪問して、自動車学部の学部長や副学部長と面談して、今面接をしている学生に激励をしてきましたので、ハラハラしています。

4から6名の採用(今年は4名)を検討されていると事前にお聞きしていますので6名の採用を願うばかりです。

鹿児島のSSでも2名から4名(今年は2名)の採用を検討されていて、別の日に面接を予定しています。石川県白山市のディラー整備工場(18日に激励してきました)は、1名を決めたそうです。

来年、1月に7から11名のインターンシップ生が1年間の研修ができるように、みらいへ法務事務所は、担当スタッフをはじめ最大限のサポートと在留資格を取得できるように頑張りたいものです。

10月か11月に今年春先から思っていましたが、鹿児島や沖縄のインターンシップ生を激励しに会社を訪問します。 これで、全ての学生に会いに行けますし、会社側の要望もお聞きでき、再来年のインターンシップに役立てられるように大学や送出会社に伝えて、より臨まれる学生の教育に役立ててくれたらと思います。

鹿児島、沖縄は初めてですので今から楽しみですね。白山市の学生は、29日に金沢入管に永住申請があり、その帰りに寄らせてもらい、ホーやベチナムのお菓子などを差し入れしてこようと思っています。



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